監修者(有限会社Qvou)詳細情報

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本サイト監修 有限会社Qvou

有限会社Qvouは、本サイトの監修を務める企業です。
主に「生命保険・損害保険取扱事業」「太陽光発電事業」「不動産事業」「リノベーション事業」を請け負っており、全国の幅広いエリアで多くの利用者を抱えています。
その魅力は、手掛ける各事業を上手に組み合わせて資産運用を考えてくれる、独自性の高いサービス。
以下、その詳細です。

Qvou公式サイトキャプチャ
画像引用元:有限会社Qvou公式HP
(http://qvou.com/)

保険代理店として立ち上げ

Qvouが創業をスタートしたのは、1985年のこと。もともとは生命保険の代理店として、コンサルティングセールスを主な事業としていました。
保険は、生涯で住宅の次に大きな買い物であると言われています。その後の人生に深く関わる事柄だけに、どの保険商品を選ぶべきか、慎重に慎重を重ねて検討する必要があります。
Qvouでは、利用者のライフプランと将来的な資産形成をしっかり考えた上で、本当に必要な補償だけをピックアップして提案。その根拠を納得いくまで説明してくれる、オーダーメイドの保険選びを行っています。
また、時代のニーズに応じて柔軟にサービスを展開しているのも要注目。現在、Qvouでは不動産事業や太陽光発電事業なども手掛けており、保険だけにとどまらず、資産形成の幅広い選択肢を提示してもらうことができます。

保険事業から太陽光発電事業へ

保険代理店としてスタートしたQvouは、30年以上にわたり、フィナンシャルプランナーとして多くの人の資産形成・人生設計をサポートしてきました。
近年では、これまで培った知見をもとに、太陽光発電事業も組み合わせ、長期的に安定収入が見込めるモデルを提案。多くの利用者から高い評価を得ています。
高評価の理由は、FPとしての実績を存分に生かした、顧客目線のサービスにあります。保険代理店と並行して不動産事業を行っていたため、自社完結(土地の買い付け・設置・運用)で低コスト化を実現。また、太陽光発電の数少ないリスクである災害についても、持ち前の保険提案力でカバーしてもらうことができます。

代表紹介

Qvouを創業したのは、先代の久保育雄氏です。
当時は「久保保険事務所」という名称でしたが、2005年に2代目である久保龍太郎氏が代表に就任した際に、社名を現在の有限会社Qvouに変更。サービス内容も、これまで培った実績を軸に、さらなるブラッシュアップが図られました。

久保龍太郎

久保龍太郎氏は、アメリカのワーレン・ウィルソン大学卒業後、2005年にQvouの代表に就任しました。
全国各地で太陽光発電事業にかんするセミナーを積極的に開催している、実力派のビジネスマンです。
保険商品にも精通しており、資産運用パートナーとして利用者からも高い評価を得ています。なんでも一部の利用者からは、「資産形成のビリケンさん」というユニークな愛称で呼ばれることもあるのだそう。
一般的な太陽光発電業者とは一味違う、ライフプランまで踏み込んだ幅広い提案力に定評があります。

久保龍太郎 略歴

2005年3月
アメリカのワーレン・ウィルソン大学卒業。
2005年3月
「久保保険事務所」代表に就任。社名を「有限会社Qvou」に変更。
2005年5月
アメリカンファミリー生命保険会社登録。
2006年
アリコ、オリックス、エジソンと提携。
2010年
加賀田式営業の公認インストラクターに就任。
2010年10月
営業コンサルティング事業を発足。
2011年5月
太陽光発電事業部を発足。
2014年7月
不動産事業部を発足。
2014年9月
太陽光発電Qvouお任せパックスタート
2017年1月
宮崎支店オープン。
2017年4月
東京渋谷支店オープン。

太陽光発電投資コラム

本サイトの監修を担当いただいている久保龍太郎氏に、太陽光発電投資に関するコラム記事を執筆いただきました。
保険に不動産、太陽光発電と、資産形成に深く関わる事業を専門的に手掛けている同氏ならではの、ユニークな知見は必見です。

太陽光発電投資のセミナー動画

ここまでご覧いただき、実際に太陽光発電投資について体系的にご理解いただけましたでしょうか。
自己資金ゼロ円から始められるといっても、実際に気になることもまだまだ多いのではないでしょうか。
以下から、本サイト監修者が主催したセミナーの動画をご覧いただけます。太陽光発電投資について、より具体的に確認してみてください。

シークレットセミナー

太陽光発電投資に関心があるものの、自分で調べるだけではよく分からないという方や、専門家から分かりやすく説明して欲しいという方に向け、Qvouでは、代表の久保龍太郎氏による「シークレットセミナー」を開催しています。

「シークレットセミナー」の内容は、太陽光発電投資に関する網羅的な基礎知識の提供。融資、保険、消費税還付、税制ノウハウなど、太陽光発電を始めるうえで知っておきたい必須の知識を代表自らが講演します。

センナ―の開催情報はLINE@のみで告知。Qvouの公式HPから「シークレットセミナー」の紹介画面を開き、LINE@のお友達登録を行ってください。以後、随時セミナーの案内が届くようになります。

なお、LINE@で同社のお友達になれば、セミナーの案内以外にも、太陽光発電投資のノウハウをまとめた動画の閲覧や非公開案件の紹介など、様々な特典を得られます。特にセミナー動画は期間限定公開となっているため、お友達登録は早めに済ませておくようにしましょう。

Qvouが約束している太陽光発電の設置工事の基準

Qvouでは、以下の6点の基準を標準仕様とし、太陽光発電設備を設置しています。

土地の造成

耐風や強風、ゲリラ豪雨などにも耐えられる強靭な土地造成のうえで設備を設置します。

架台の材料

架台の材料は、錆に強く耐久性が高い同社オリジナルのアルミ架台。20年目以降でも安定した発電を約束します。

雑草対策

雑草対策は太陽光発電の必須項目。自己負担では年間数十万円もする雑草対策を、Qvouが責任を持って行います。

最新機器搭載

世界中のパネル製品を比較し、5Wでも発電量の高い最新のパネルを採用しています。

漏電対策

配線を全てカバーし、地中に埋める形で漏電対策を行います。この対策を行わなければ、ケーブルは10年程度で交換が必要となります。

引き抜き強度「10KN」

地下1.5mまで埋め込まれた同社のグランドスクリュー基礎。台風に晒されても問題のない強度です。

土地付き太陽光発電が最もおすすめ

太陽光発電投資には、土地付き案件と借地案件の2種類があります。20年以上の長期にわたって運用を続けていきたい方には、これらのうち、土地付き案件に投資することがお勧めです。

借地案件に投資して20年も経つと、地主が亡くなり、土地の相続で揉めていることがあります。相続の内容によっては、太陽光発電投資を断念せざるを得ないこともあるでしょう。加えて、投資を断念して太陽光発電設備を撤去する際には、数百万円の撤去費用がかかります。

これらリスクの軽減の視点から、Qvouでは土地付き太陽光発電のみを提案しています。

申し込みまでの流れについて

土地付き太陽光発電投資について、Qvouにおける申し込みから運用までの流れを簡単に確認しましょう。

  1. 1.申し込み
    Qvouが紹介している各案件の紹介ページの中に、「申し込みフォーム」が設置されています。フォームに必要事項を入力のうえ送信すれば、申し込みが完了です。
  2. 2.金融機関の審査
    Qvouが提携する金融機関から、融資の信用審査が入ります。
  3. 3.書類提出
    金融機関の審査が通過したのち、必要書類を整えて正式な申し込みをします。
  4. 4.運用開始
    契約が完了すると、速やかに土地付融資付Qvouお任せパックの運用が始まります。

よくある質問集

Qvouに寄せられる「よくある質問」を3つご紹介します。

Q.同じ案件に申し込みが集中した時の扱いは?
A.金融機関の審査通過ののち、必要書類が整った方から優先的に契約となります。先着順です。

Q.審査に通るために必要な年収の目安は?
A.一概には言えませんが、概ね年収400万円以上であれば審査に通る可能性が高いと思われます。過去、年収400万円の方で1億円の融資に成功した例がありました。

Q.設備が盗難や自然災害に遭った場合の保証は?
A.すべて対応できるのでご安心ください。Qvouは損害保険代理店でもあるので、想定されるリスクを全て考慮した火災保険を提案しています。

会社紹介

社名 有限会社Qyou
URL http://qvou-solar.jp/
所在地 【本社】
兵庫県神戸市持子1丁目219 持子中商ビル1F

【東京渋谷支店】
東京都渋谷区渋谷2丁目11番5号 クロスオフィス 渋谷メディオ8F

【宮崎支店】
宮崎県児湯郡高鍋町大字北高鍋5097 メゾンフォルト102号
創業 1985年3月
事業内容 生命保険・損害保険取扱事業/太陽光発電事業/不動産事業/リノベーション事業